艶 妻
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読み方. 割合. えんぷ. %. (注) 作品の中でふりがなが振られた語句のみを対象としているため、一般的な用法や使用頻度とは異なる場合があります。. えんぷ (逆引き) 細竹 艶妻不倫ノ湯 十九 沢近由紀美(40歳) (年5月1日、ゴーゴーズ). 近親相姦 中出しを夢みた息子 (年5月7日、センタービレッジ). 義母(ママ)がすけべで身がも 艳妻沉沦 漫画 简介 : 洗漱后,特意化了个淡妆,将脖子上的一圈淤青擦上粉底,尽量遮住,换上一套自己最喜欢的淡蓝色连衣裙,为了遮住手臂上的淤青,在外面穿了件薄
美加の観察を続ける達夫。 洋服の上から見ても適度なふくらみと、丹精な顔立ちが欲情をそそる。 達夫にとっては、自分の行動も含め、予定外の状況だった。 (赤い糸か? 魔が差すってやつか?) 健二との朝の会話を思い出し、こんな現実が在るのかと。 (掛け値なく、いい女だ) むっとする、女の香りを感じてみたいと思った。 「シャワー、するだろ」 ホテルのネオンを見て以来、はじめての達夫の声。 「ええ」 何度も、身体を重ねた男・女か、テレビドラマのように進行する。 「脱ぐの、手伝おう」 返事を聞くつもりもなく、ボタンに手を掛ける達夫。 一枚、一枚はがして行く、むきにくい卵の殻を剥がすように丁寧に。.ブラウスを剥がす、達夫の手が肩先をすぅ~と触れる。 スカートを下ろす、達夫の手が太腿を・・・。 ブラを外す手が、背中を・・・。 なぜか、全てが刺激的で心地よい美加。.胸が露わになる時、黒い恥毛が露わになる一瞬。 ほのかな女の香りが、男の欲望を駆り立てる。 思わず、豊満な臀部を擦る達夫。 言葉少なに、事は進む。 恥ずかしさに、足早にバスルームへ足を進める美加。.美加の後ろ姿を、見つめる達夫。 きゃしゃでなく、余分な贅肉のない、豊満な太腿。 張りを保った、大きめの臀部。 小さく、くびれた腰。 左手の薬指には、長年嵌め続けた指輪。 全てが達夫にとって理想的だった。 何にも増して、股間を疼かせる魅力的な顔立ち。.この年代の男にしては、軟派なのだろう。 よくある、仕事一途で家庭を顧みない夫、というより機用な遊人といったところがマトを得ている。 それというのも、当時としては変態とも取られる性的趣味が多いに関係している、妻を相手には満たされない性癖。 結果、数々の見知らぬ女を求めることに。 そんな達夫でも、胸躍らせるほどの魅力を持った美加。 今の達夫の興味は、未経験な小娘でも、開発され尽くした熟女でもない、成熟しきった身体を持ちながら、溺れるほどの肉の陶酔を知らない女。 この世の娯楽を教えてやりたい。 ぼんやりしていた達夫、美加のバックをあさる。 服を脱ぎバスルームへ向かい、ガサッと扉を開ける。 美加は、ゆっくりバスタブに身体を浸らせていた。 「もう、流し終わったのか。いっしょに泡まみれを期待してたんだが」 残念そうな達夫、シャワーを使い始める。 「あらっ、ごめんなさい」 熱めのお湯に、頬を赤くそめ落ち着いたそぶり美加。 一点から目が離せない。 夫以外にも、結婚前に数人の男を知ってはいるが、すでに怒立っているかのような大きさであるが、萎えている。 (どこまで大きくなるのかしら) キュンと膣の収縮を感じる美加。 「先に上ります」 胸を揺らせながら、立ち上がる美加。 「拭いてあげますよ」 股間の織毛から滴る雫を、見つめる達夫。 「いいえ、自分で」 恥ずかしそうなしぐさで、達夫の脇をすり抜けていく。 「すぐ、行くから」 バスルームの扉のすりガラス越しに見える、美加のシルエット。 逸る気持ちを落ち着かせるかのように、股間を洗う達夫。.ホテルの浴衣を羽織り、ベッドのすそで、何か物思いにふけるように遠い所に目線を置いている美加。 (見知らぬ男に、なぜか逆らうことのできない。好奇心、男の魅力?) 「浴衣、着たのか」 腰にバスタオルを巻いた達夫。 「ええ」 誰かに操られているかように、ぼんやり答える美加。 美加の潤んだ瞳に触発され、大胆さを増す達夫。 浴衣の結び目に手をやる。 ほんのり赤く色づいた白い肌が、露わになる。 「さあ、横になって」 バスタオルを外す達夫。 羽毛の掛け布団の中に潜り込む美加。 後を追う達夫。.赤い口紅をひいた、柔らかい唇を覆う。 腰のくびれを、弾力を確かめるように、なぞる右手。 汗ばんで、しっとりした肌を、上へなぞる。 横になっていても、しっかり膨らみのある胸。 形を保っているのが、不思議なほど柔らかい乳房。 美加の荒い吐息。 硬さを増し始めた、左の乳首を頬張る。 「あぁ」 驚いたように突然、甘い声をだす美加。 舌先で乳首をころがす。 閉じられた太腿と恥毛の間を、円を書くように回す右手。 さらに、ひざ頭をなぞる。 「あぁ」 ザザッ 声と共に、衣擦れの音。 ほんの少し足が開いている、やっと秘所の真珠に指が届くほどに。 すでに硬くその存在をアピールしている、真珠。 達夫の指が、真珠をクリクリと刺激する。 「あぁ」 内股を軽く押して、開脚を促す。 ザザッ クレバスをなぞる指。 濃いヌメリを指に感じる達夫。 ヌルヌルとした蜜液で、滑りが良なる指。 蜜液をすくい取るように、真珠へ運ぶ。 「は、あっ」 太腿をヒクつかせ、喘ぐ美加。 達夫の一つ一つの挙動に、敏感に反応してしまう。 陰唇は、すでに嫌らしく花びらを開き、お迎えしているようだ。 指先が、膣口にすべり込みそうなる。 止めどなく滲み出る蜜液、真珠へ運び続ける。 「ああぁ」 「うっ」.美加の硬くなった乳首を交互になめる、唾液でヌメった舌。 「あぁ~」 クルクルと円を描きながら、序々に下へさがっていく達夫の舌。 乳首から臍を間を何度か往復するが、秘所には行かない。 開いた内股を、なぞる指。 「あぁ」.ガサゴソと移動する達夫、秘所に顔を近づける。 美加のクレバスは、すでに口を開き赤く充血した奥の秘肉を覗かせている。 顔を出した真珠を、そっとなぜる達夫。 「あっ」 秘肉をヒクッと収縮させる美加。 人差し指を、少しクレバスの入口に咥えさせ、真珠をなぞる。 「あぁ~ん」 秘肉の軽い締め付けを確認し、指を抜く達夫。 (柔らかい感触が心地よく、嵌めるのが待ちどおしい).真珠に唇を近づけ、咥える達夫。 「あはぁっ」 クンニが初めてなんてことはないが、何時になく甘みな快感を感じる美加。 美加のお尻の下に、半ば強引に手を入れ、少し腰を持ち上げる達夫。 早いうちに、一度イかせて、親しみを深めようと裏技を使う。 下向き加減の真珠の裏側に舌を着け、起こすようになめる。 「あぁぁ~」 (うそぉ~、なめられてるだけで、こんなに) (真珠の裏は、いいだろう) 真珠の裏側に着け、レロレロと舌を左右に揺する。 「あっ、あぁっ・・・・」 一瞬にして、送りこまれる快感に、支配されてしまう美加。 お尻をキュッと締めながら、無意識に腰を上下させる。 休みなく、舌を左右に擦る達夫。…

